
作品紹介
「せんこう花火」という言葉を聞くと頭の中で思い浮かべるのはもちろん夏の風物詩と言える「線香花火」だと思います。しかし、今作【PAIN GATE(ペインゲート)~閃光花火~】では閃光ということでM女に対する火花責めが行われます。スタンガンなどによる激痛が伴う容赦のない火花責めがM女に襲い掛かる。もちろんただ単に火花責めが行われるわけもなく、スパンキングによって赤く腫れあがった尻に対して行われる閃光花火。
他にも、他のAVメーカーでは見られないような過激なハードSMもとい拷問プレイが行われます。局部縫合や乳首への針刺しプレイは、流血という目に見える形でM女が感じている痛みを伝えてくれるプレイです。しかし、M女にとっては痛みと快楽のハーモニーとなるのです。
そして、今回のS男もとい処刑人は美らかのん(旧久我かのん)とコンビを組んでPAIN GATE(ペインゲート)シリーズはもちろん他作品にも出演している「ミラ狂美」となっています。
サンプル画像

手始めに行われるのは、手にミトンを付けた状態で行われる呼吸管理調教。窒息の恐怖がM女に襲い掛かる。始めからPAIN GATE(ペインゲート)らしさ全開である。

普通に首絞めをしてみたり、ビニール袋を被せて首絞めをしたりしていく。呼吸が出来ないM女はもちろんパニック状態になり手でビニール袋を破こうとするが、手にミトンを付けているためどうすることもできない。

M女を磔にして行われるのは針刺しプレイ。8㎝ほどもある注射針を7本も刺していく。敏感な乳首はもちろんこのこと、その周辺にも針を刺していく。刺される度に訪れる痛みに耐えるM女。

針が刺されたことで乳首周辺が赤くなっている。これだけの針が刺さった胸を揺らしていく。

針を抜けば当然そこから流血する。ポツポツと血による赤い点がM女の胸に現れる。

女性器にローターを2つ入れた状態で糸と針を使用して縫合していく局部縫合プレイ。このシーンは、この作品の中の見どころの1つになっている。

針を抜いた後も十分すぎる程に痛々しいのですが、さらにそこから首枷をしてスパンキングを行っていきます。スパンキングを受けるたびに赤く腫れていく尻。

首枷を外したら、赤く腫れあがった尻を向けさせた四つん這いに。なかなかにM女らしい無様な格好である。

そして、タイトルにもなっている閃光花火もとい火花責めが行われる。大量の火花がM女の赤く腫れた尻に降り注ぐ。
まとめ
今回のPAIN GATE(ペインゲート)シリーズは、「閃光」花火ということでスタンガンによる通電拷問や火花責めに焦点を当てた内容になっている。乳首を貫通させた針にスタンガンを当てた際に、スタンガンの音とM女が痛がるまでの間に一瞬のズレがあるところにリアルを感じる。火花責めも大量の火花がM女の尻に降り注ぐシーンはたまらない。
今作はそれだけではなく、局部縫合というインパクトの強いプレイも見どころとして存在しています。
ただ少し残念なのが、この作品が相当古いということで画質が良くないということです。画質さえ気にしなければとても良い作品なので、悲鳴を上げて苦しむ女優を見たいという方には最高だと思います。