- 2月 28, 2024
PAIN GATEでお馴染みの『日菜』が名前を変えて出演!【風見蘭喜プライベート調教コレクション●004●淑やか少女が色白肢体から鮮血を迸らせ苦痛と恐怖に大泣きしながらも快楽求めるドMに開眼・女子大生しほ/20代】
風見蘭喜プライベート調教コレクション●004●しほ ……

今回紹介するのは【風見蘭喜のプライベート調教コレクション●007●人生初アナルで羞恥号泣諦めたように脱糞姿まで晒す上級階級のお嬢様・女子大生しおり/20代】です。
PAIN GATE(ペインゲート)シリーズで調教師としてお馴染みの風見蘭喜氏の調教作品になっています。
今作のメインとなるのはアナル責め・浣腸プレイとなっていて極端な拡張などは行われません。
代わりに素人が初めてアナルで遊び、不快感から快楽へ移行していく様が楽しめるようになっています。
ジャケット画像の脱糞に引いている方もいると思いますが、あくまでもアナル責めがメインなのでそこまで身構えなくても良い。
もう一つのポイントは、PAIN GATE(ペインゲート)シリーズや他作品で使用されるような大掛かりなSM器具は使用せず、アダルトショップで手に入りやすいグッズを使用している点。
責め手次第で手ごろなグッズでも十分に調教できることがわかります。
派手さはなくとも、プロのテクニックが光る作品となっています。

今回調教を受けるM女・しおり。
長い黒髪を横で一本に縛っており、いかにもお嬢さんといった雰囲気を纏っている。
目隠しをしているため顔は隠れているので、より素人感が増している。

コンドームを装着したディルドを舐めさせる。

そして、風見蘭喜氏の十八番である緊縛が始まる。
静かな空間に縄が擦れる音が流れる。

上半身を緊縛し終えたら吊るしていく。
ここまでは静かにしているしおり。
もう少し会話があっても良いかなとも思う。

完全に吊るしたら股間を平手で叩いていく。
叫ぶようなこらえる様な悲鳴が漏れる。

股間だけではなく、尻にも平手打ちが飛ぶ。
中々にいいと音が響く。

そして一本鞭での打擲も行っていく。
先ほどとは異なり、鋭い悲鳴が漏れる。
遂には泣き始めてしまうしおり。

緊縛を解いたら四つん這いにさせて、ローターをクリトリスに当てていく。
刺激が強すぎるのか腰を動かして逃げようとするが、風見蘭喜氏が「逃げるな」と檄が飛ぶ。

いよいよ今作のメインとなるアナル責めが行われる。
始めはコンドームを装着した指を1本アナルに挿入していく。
未開発のアナルだと指1本でも苦しいらしく、呻き声を上げている。

指を激しく動かされると泣いているかのような声を出すしおり。
アナルを責められていることによる羞恥心というのもありそうである。

指でアナルがほぐれてきたら、おもちゃを挿入。
入念にほぐされているため、すんなりとおもちゃを飲み込んでいくアナル。

ボトッとアナルからおもちゃが吐き出される。

一旦箸休め的な感じで蝋責めが行われる。
こういった責めに慣れていないのかそこまで熱くないはずの赤い蝋燭で絶叫している。

箸休めの後は浣腸プレイ。
慣れない感覚に戸惑っている様子。

浣腸を終えたら透明バケツへ座らせる。
恥ずかしそうに首を振ったり俯いてを繰り返し、なかなか出ません。
しかし、風見蘭喜氏による数度の腹部マッサージを経て無事排泄。

無事に排泄できたものの彼女の羞恥心は無事な訳がなく、嗚咽を繰り返す。
これぞ羞恥責めといった感じである。
さて今回紹介した【風見蘭喜のプライベート調教コレクション●007●人生初アナルで羞恥号泣諦めたように脱糞姿まで晒す上級階級のお嬢様・女子大生しおり/20代】はいかがだったでしょうか。
PAIN GATE(ペインゲート)シリーズの調教師としてお馴染みの風見蘭喜氏のプライベート調教コレクションということで、緊縛はもちろんのこと今作のメインはアナル責め。
私は風見蘭喜氏のアナル責めというのは珍しいと感じました。
M女のしおりに関しては、喘ぎ声や悲鳴ばかりであまり喋っておらず会話は少な目。
ここは人によって好みが分かれると思います。
購入する上での一番のハードルはラストの排便プレイだと思いますが、それまでのプレイの流れと出してしまった後の羞恥に泣く姿は最高なので是非手に取ってみて欲しい。