PAIN GATE(ペインゲート)シリーズでお馴染みスクラムの縄悶シリーズ最新作【縄悶 -JOUMON- 惨】

作品紹介

今回紹介する作品は、スクラムの縄悶シリーズ最新作【縄悶 -JOUMON- 惨】です。

そして今回、緊縛師・風見蘭喜から調教を受けるM女は樹谷真白。

この樹谷真白の作品はDUGAにはこの【縄悶 -JOUMON- 惨】しかなくどんな女優なのか不明である。

今作の注目プレイは乳房吊りだが、樹谷真白がどんなM女なのかにも注目して見て欲しい。

因みにこの作品は、スクラム作品定番の釘打ちや出血シーンはないので注意してください。

サンプル画像

今回調教を受ける新人・樹谷真白はぽっちゃり系。

ルックスは可愛い系や美人系といった感じではないため、好みが分かれるかなと思います。

そしてまずは、緊縛調教前の挨拶代わりにバイオレンスが行われる。

馬乗りになった風見蘭喜が樹谷真白の顔面へ往復ビンタ。

ビンタされる度にゴツゴツと床に頭を打ち付ける。

鞭打ち&ビンタの挨拶代わりのバイオレンスが終わったら、いざ緊縛開始。

股縄吊りから逆さ吊り。

股間に食い込む縄に全体重がかかる苦痛。

そして新たな緊縛へ。

首元にはタトゥーは入っている。

続いては開脚逆さ吊り。

当然逆さ吊りだけなんてことはない。

開脚して無防備になった股間に容赦なく鞭を叩き込む。

何度も股間を鞭で打たれて絶叫する。

そして、乳房吊りの準備。

日本の作品では珍しい程にガッツリ縛っている。

乳房吊りの次は駿河問い緊縛。

さらにブロック錘の追い打ち。

痛々しい縄の後が残る。

腕は背中よりもハッキリくっきりと縄の後がしっかりと残っている。

今まで様々な調教を受けて満身創痍の状態で竹刀折檻を受ける。

体も心も限界なのか竹刀で叩かれた後に過呼吸を起こしている。

まとめ

今回紹介した【縄悶 -JOUMON- 惨】はいかがだったでしょうか?

今作を含む縄悶シリーズはじっくりとM女を縛り上げるシーンが多いため、じっくり縛り上げるシーンがいらない方にとっては退屈な時間が多いかもしれません。

また釘打ちや針刺し、電流責めといったスクラム定番の過激シーンはありません。

しかし、過激過ぎずにスクラムテイストが残っているのでスクラム作品入門にはちょうどいいかもしれません。

この作品で物足りない方は是非ペインゲートを手に取ってみて欲しいです。

そして、個人的な今作の目玉プレイは乳房吊りです。

乳房のサイズや柔らかさ等様々な条件が揃わないと出来ないプレイなので是非自分の目で確かめて欲しい。

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