縄悶 -JOUMON- 惨を経て樹谷真白がPAIN GATE(ペインゲート)に登場!【PAIN GATE 冥境死酔】

作品紹介

今回紹介する作品はPAIN GATE(ペインゲート)シリーズ最新作【PAIN GATE 冥境死酔】です。

そして今回調教を受ける生贄M女は縄悶 -JOUMON- 惨にてデビューした樹谷真白。

処刑人はお馴染み風見蘭喜と樹あやかの2人。

因みに処刑人の1人である樹あやかはPAIN GATE(ペインゲート)シリーズ初登場。

樹あやかはどんな責めを魅せてくれるのか。

縄悶 -JOUMON- 惨では行われなかった針などの流血必至のハードプレイに樹谷真白はどんな反応を見せてくれるのだろうか。

サンプル画像

縄悶惨の出演を経て念願だったPAINGATE本編へ姿を現した樹谷真白。

ゴスロリファッションを身に纏い、地雷女感が半端ない。

風見蘭喜と樹あやかに挟まれていると委縮してしまうのか、これから行われる調教に対する恐怖からか固まっている樹谷真白。

着飾った樹谷真白を待ち受けていたのは処刑人2からのDVプレイ。

風見蘭喜からの頬へのグーパン程度で既に涙を流す。

反対側の頬を樹あやかの拳で押さえているため殴られた際の衝撃を逃がすことは出来ない。

樹あやかからはピンヒールのかかとで腿を踏みつけられ、「痛い!」と叫ぶ。

痛いと叫べば更に体重をかけられ、更なる痛みを与えていく。

DVプレイはまだまだ続く。

風見蘭喜からの往復ビンタが炸裂。

叩かれる度に舞うツインテールが何だか面白い。

そして、尻と股間へ同時に蹴りを入れる。

当然激痛が襲い悲鳴を上げる。

樹あやかに腹の上に乗られ、風見蘭喜に顔面を踏まれる。

右手で風見蘭喜の足を退かそうと必死である。

いよいよ本格的な調教が始まり、手始めに鞭打ちを行う。

思いっきり振りぬかれたバラ鞭を背中にくらい野太い悲鳴が出る。

背中にもう一発お見舞いする。

打たれた部分は赤く腫れている。

樹あやかには竹製ケインで尻をシバかれる。

連続で叩かれ、鼻水を垂らしながら痛い痛いとうわごとの様に漏らす。

叩かれまくった背中は赤くなり、蚯蚓腫れも点在している。

なかなかに痛々しい背中だ。

次は立たせた状態での鞭打ち。

しかもバラ鞭で顔面への往復打擲である。

ようやくPAIN GATE(ペインゲート)シリーズらしいプレイが始まる。

有刺鉄線を身体に巻き付けていく。

ぽっちゃり体型の樹谷真白なのでよく食い込む。

そのまま身体を鉄製椅子に固定。

さらに、針を刺したりタッカーを打ち込んでいく。

ついに壊れてしまったのか笑みを浮かべる。

タッカーと針を追加でどんどん刺していく。

そして3丁のスタンガンが登場。

同時に有刺鉄線に電流を流し込まれる。

ひとしきり絶叫したらフッと身体の力が抜けたようだ。

そしてPAIN GATE(ペインゲート)シリーズでは珍しい電動ガン。

容赦なく撃っていく樹あやか。

なかなか良い肉の的である。

ただ、樹あやかは電動ガンの扱いに慣れていないのかな?と感じる場面も少々。

ラストは最近のPAIN GATE(ペインゲート)シリーズでは締めの定番となっている首吊り。

吊られてすぐは手を胸の前で交差させていましたが時間が経つと手がだらんと落ちていきます。

まとめ

今回紹介した【PAIN GATE 冥境死酔】はいかがだったでしょうか。

縄悶惨では行われなかったハードなプレイが行われた今作でしたが、PAIN GATE(ペインゲート)シリーズと考えると責めが甘い感じがあります。

まだ縄悶惨しか経験のない樹谷真白に日菜や美らかのんと同じレベルを期待するのは酷だと思うので、これからに期待といった感じです。

あと、電動ガンでのプレイを目当てで購入しようと考えている方はピエール西川口氏の作品を手に取った方がいいでしょう。

ピエール西川口氏の作品一覧はこちらから

正直今作はPAIN GATE(ペインゲート)シリーズ作品というよりスクラム現れた新人・樹谷真白の調教過程の作品として見るといいと思います。

いずれ日菜や美らかのんと同等以上のプレイが出来るようになることを期待して続きを待ちましょう。

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