カット後の様子や猟奇シーンの裏側を初公開【PAIN GATE(ペインゲート) REVERSI リバーシ】

収録されている作品

鉄血絞首刑狂電導恥辛裸蛮障四肢憤塵百禍猟乱刻肢夢想凄殺世奪

作品紹介

今回のPAIN GATE(ペインゲート)シリーズは、過去7作品各タイトルの見どころを抜粋したものとカット後の様子が収録されたものとなっている。鉄血絞首刑は、釘打ちと首吊りに焦点を当てた作品となっている。そのため、M女であるアヤの身体に針や釘を刺したりするプレイが多めになっており流血も多めとなっている。狂電導恥は美らかのん(旧久我かのん)が出演している作品だ。この作品の見どころとなっているのはスタンガン責めで、直接肌にスタンガンを当てて行われる通電拷問である。直接肌に当てられているため美らかのんが本気で悶絶している様子が見られる。辛裸蛮障は現在3作品のPAIN GATE(ペインゲート)シリーズに出演している日菜の初登場作品となっている。日菜が出演している作品の見どころは何と言っても日菜の絶叫だ。本当にきつくなってくると出てくる日菜の悲鳴はなかなかの良さがある。四肢憤塵でインパクトが強いのは、逆さ吊りでの鞭打ちプレイ中にコンクリートブロックが頭に当たり流血するシーンです。かなりの出血量で床が血だらけになるほどでぱっと見、血抜きをされている動物のようにも見える。百禍猟乱は日菜のPAIN GATE(ペインゲート)シリーズ二作品目となっている。この作品の見どころは、舌への釘打ちです。刻肢夢想は、美らかのん(旧久我かのん)のPAIN GATE(ペインゲート)シリーズ二作品目となっている。この作品の見どころは何と言っても、焼印だ。AVで焼印を入れるシーンを見れるのはこの作品だけではないのだろうか。凄殺世奪は、日菜のPAIN GATE(ペインゲート)シリーズ三作品目となっている。PAIN GATE(ペインゲート)出演3回目になる日菜が「今まで生きてきて一番辛かった」と漏らした作品。日菜が逆さ有刺鉄線スタンガンや電動ガンなど限界ギリギリの責めを受けているものだ。今回の作品は、過去作品7つの抜粋収録となっているため、収録シリーズを購入していない方やPAIN GATE(ペインゲート)を初めて買ういう方にはかなりコストパフォーマンスが良い作品となっています。一方で、カット後のシーンそこまで多いとは言えないので収録シリーズを一通り購入している方には少々微妙な作品となっているかもしれない。

サンプル画像

木の板に乳首を釘で打ち付けられているM女・アヤ。身体には酸化して黒くなった血や傷跡が目立っている。

生理食塩水を乳房に注入されたM女・アヤ。針が刺さっていた穴から血の混ざった生理食塩水が流れ出てくる様は圧巻。

乳房に針を刺され、唇から血を流しながら泣き叫ぶ美らかのん(旧久我かのん)。乳首にも針が2本十字に貫通している。

有刺鉄線を巻かれ、釣り針で身体の皮膚を引っ張られている日菜。そこに、スタンガンでの通電拷問という追い打ちがかけられる。

木の板に乳首を釘で打ち付けられている日菜。

逆さ吊りでの鞭打ち責めを受けているときに錘のブロックに頭を打って大出血。ブロックや床がM女の血で赤く染まっています。

日菜の舌に長い釘が打ち込まれている。しっかり舌を貫通させるために金槌で釘を打ち込んでいる。

日菜が有刺鉄線を身体に巻かれて逆さで吊られ、スタンガンで通電拷問を行われているシーン。身体に食い込むほどのきつさで巻かれた有刺鉄線にスタンガンを当てていく。有刺鉄線、スタンガンどちらか片方でも十分すぎるぐらいの激痛だろう。

縄を首に掛けられて吊るされた日菜。顔が変色し、舌が出てきて口からよだれが垂れてきています。本当にこのまま、死んでしまうのではないかと思う程の拷問。

絞首刑が終わって降ろされてきた日菜。風見蘭喜に抱えられているが身体には力が入っておらず、ぐったりとしています。顔も紫色に変色しています。

まとめ

内容的には、ほぼほぼスクラムのPAIN GATE(ペインゲート)シリーズである釘血絞首刑、狂電導恥、辛裸蛮障、四肢憤塵、百禍猟乱、刻肢夢想、凄殺世奪の過去7作品の総集編となっています。そこに、カット後の様子や収録の裏側を収録したものです。各作品タイトルの見どころはしっかりと押さえているので、収録シリーズを買っていない方やPAIN GATE(ペインゲート)を初めて見る方には非常にコストパフォーマンスが良い作品と言えます。今までPAIN GATE(ペインゲート)シリーズを購入したことがない方は、この作品から購入してしてみると良いかもしれません。その一方で、カット後のシーンはそこまで多いとは言えないので収録シリーズを一通り購入している方には微妙な作品となるかもしれません。

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